むかしの道(みち)があり、義経(よしつね)も通(とお)ったという峠(とうげ)。
南海道の松本の駅があったところで、山道と海への道とに分かれる要所。古道の登り口に、何代目かの義経桜があるという。 【平成16年の台風で流出(立札のみ有り)】